築地場外市場で食べ歩き!絶対食べたい名物グルメ12選

出典: izumo♡さん

築地場外市場で食べ歩き!絶対食べたい名物グルメ12選

市場が豊洲へ移転したとはいえ、築地の飲食店はまだまだ根強い人気があります。築地場外市場を中心に、名物グルメが一堂に会するこのエリア、せっかく訪れたのなら、築地で食べ歩きを楽しみたいですよね。海鮮料理だけでなく、玉子焼きや焼売など様々なジャンルの料理が並びます。築地観光の際に立ち寄ってみてください。

キーワード
醤油ラーメン
モーニング・朝食
食べ歩き
食べログまとめ編集部
名物
肉料理
お土産
テイクアウト

記事作成日:2019/07/12

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1116の口コミを参考にまとめました。

【マグロ】まぐろや黒銀 築地本店

3.65

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

【まぐろや黒銀 築地本店】でまぐろ三昧!

目の前で、まぐろを切り出し寿司や丼に仕立ててくれるお店です。

テイクアウトするお客さんも多いですが、イートインスペースが設けられているので、その場で食べることも可能。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩5分。

丼に盛り付けられたまぐろは、ご飯が見えないほどたっぷり。これは食べ応えがありそうです。

そして人気メニューとして挙げられるのが「まぐロール」。

黒銀名物となっていて、巻きずしの大部分をまぐろが占めています。築地場外市場らしさを醸し出す、写真映えする料理ですね。

せっかく築地場外市場を訪れたのなら、一軒でお腹を満たしてしまうのはもったいない!ということで、複数店舗を食べ歩きしてみたいものです。

それなら寿司をテイクアウトするのが良さそう。持ち帰りを考えて、あまり暑くない朝の時間帯に購入するのがおすすめです。

今回は黒銀名物のまぐロールを購入!なんと中身の約8割が本鮪の巻き寿司で赤身とトロが混在した贅沢ロールです!ゴロッと入っている本鮪の味はとても濃く口の中で脂が溶けとても美味しかったです!白胡麻と大葉が良い仕事をしています!

出典: kaze_gourmetさんの口コミ

小さい器ではあるが、観光客にはむしろありがたいかもしれませんね。1つの店でお腹いっぱいにせずに、色んなものを食べてみたいでしょうから。安く小さくという戦略が大成功しております。

出典: ミトミえもんさんの口コミ

【おにぎり】おにぎり屋 丸豊

3.57

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

おにぎりが数えきれないほど店頭に並ぶ【おにぎり屋 丸豊】。早朝から営業していますので、朝食におにぎりというのも良さそう。

とにかく種類が豊富なので、選ぶのに目移りしてしまいます。食べ歩きにもぴったり。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩3分です。

築地のおにぎり屋ということで、海鮮系の具材が充実しています。タコ飯のおにぎりにビッグサイズのタコが。

おにぎりは比較的大きめに作られていますし、厳選素材をたっぷりと詰め込んでいます。食べやすい「プチにぎり」もありますよ。

おにぎり以外の商品も並んでおり、まぐろの刺身が入った巻物も人気。プラケースがきっちり埋まっていると、何だか得をしたような気分になります。

カレー丼やうな丼なども注文できますし、温かいおにぎりを作ってもらうことも可能です。

どれも味付けがちょうど良く美味しかったです!特にたこ飯はたまりませんでした!丸豊さんのおにぎりは普通のおにぎりより ふた回りくらい大きく食べ応えもあり 冷めても美味しいのでお土産にもおすすめです!是非築地に行った際に立ち寄ってみて下さい。

出典: kaze_gourmetさんの口コミ

マグロ中巻き!6個入ってるんだけど、これがなかなか重いですね!箸で持ち上げると!ん?ご飯に対してマグロがいっぱい!!マグロのほうが多いですぞ!!!メバチマグロの脂ののった中落ちと骨まわりのすき身!お味はなかなかいいですな!6個も食べたらお腹いっぱい!

出典: アシカの親分。さんの口コミ

【焼売】幸軒

3.57

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

築地場外市場は海鮮系の料理ばかりと思われがちですが、【幸軒】の「焼売」も名物グルメの一つ。中華料理屋さんですので、ラーメンなども提供しています。

創業して60年以上という老舗で、地元の方からも愛され続けているお店。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩5分。

ご覧ください、この大きめなオリジナル焼売。新鮮な豚肉を用いており、餡は甘めに仕上げてあります。ジューシーであるのも美味しさの秘訣。

テイクアウトも可能で、食べ歩きしやすいよう割り箸に刺してもらった食べログレビュアーもいるようです。

中太なちぢれ麺と牛骨ベースのスープが見事にマッチしている「醤油ラーメン」。チャーシューがたくさんのった「チャーシュー麺」も人気です。

ビールや日本酒を飲むなら、「おつまみチャーシュー」を注文するのも良いですね。

築地に来たら絶対食べたいと思っていたのが幸軒のシュウマイなんです☆おすすめポイントその1、1個150円というお求めやすさ その2、色々食べ歩くのに1個から購入できる手軽さ その3、食べてみると思いの外大きく食べ応えがある その4、めちゃめちゃ美味しい

出典: ミネラルRさんの口コミ

スープは醤油味ですが、キレが強く感じます。豚骨ではなく牛骨のせいだと思いました。一方で、コクは弱め。麺は、中太の縮れ麺。ツルツルしていて味は濃い目。美味しい麺です。スープのキレがあるので、最後まで飽きずに食べることが出来ました。

出典: y2jamaさんの口コミ

【クジラカツ】鯨の登美粋

3.51

夜の金額: ¥5,000~¥5,999

昼の金額: ~¥999

日本の商業捕鯨再開により、改めて注目を集めている食材「クジラ」。【鯨の登美粋(とみすい)】では、仲卸直営店としてクジラ料理を提供しています。

店内には色々なポスターが掲げられているので、新たなクジラ知識が身に付くかも。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩4分です。

揚げ物なので一見すると中身は分かりませんが、実はこれクジラのカツです。店内で食べる際は、大阪の串カツのように二度付け禁止のソースへくぐらせて食べます。

テイクアウトすることも可能で、食べ歩きができますよ。クジラ肉のやわらかさが特徴とのこと。

店内ではクジラ料理のオンパレード。クジラカツと並んで人気の「立田揚(たつたあげ)」や、たたきに刺身といった食べ方もできます。

刺身定食やカットステーキ丼、カレーなども用意されていますので、様々なクジラ料理をお楽しみください。

"鯨カツ"は既にソースを潜らせてあるため、特に味付けは不要でした。"鯨カツ"は今回いただいた中では、一番お肉に近い感覚で、お肉と言っても馬肉の様に赤身らしい味わいがありつつも、脂の無い淡白さが美味しかったです。

出典: cho_kandakkoさんの口コミ

数々の鯨料理をつまみに昼酒を楽しむもよし、鯨竜田揚げや鯨カツに少年時代を懐かしむもよし。築地場外のなかでも特別に時代に取り残されたかのような不思議な空間で、ゆったり時間を過ごすのもいい経験だと思います。

出典: みんみん(♂)さんの口コミ

【マグロ焼き】さのきや

3.52

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

たい焼き?いえいえ、【さのきや】ではマグロの姿をした「マグロ焼き」が食べられます。

中に餡が入っているので、たい焼きと同じ構造になっています。日曜日の午後にスイーツ感覚で食べてみてはいかがでしょう。東京メトロ・築地駅から徒歩5分。

パリッとした皮が特徴の「本マグロ」。本体の周りに羽根部分が付いていると、何だか得した気分になりますね。「つきじ」という文字も見えます。

食べ進めると、中の生地はフワッとした食感です。小倉餡もたっぷりと入っていますよ。

こちらは少し白っぽい色をした「中トロ」。サクサクの「本マグロ」と比べて、皮はモチモチとした感じです。

中身は餡だけでなく杏も入っているので、ジューシー。1枚目の画像に中身の様子が写っていますので、参考にしてください。

食べ歩きといえば必ず名前に上がるお店。私は本マグロのたい焼きをいただきました。鯛の形ではなく、築地らしい、マグロの形をしています。余りの生地もついており、とてもサクサク!中の生地はふっくらでレアっぽさも残っていました。さらにはつぶあんもたっぷり!

出典: グリーンパフェさんの口コミ

モチモチ食感の中トロとあったので杏入の中トロを。中トロの周りの生地はサクサクで、身の部分はモチモチでした。あんこも甘すぎすちょうど良い上に、杏の甘酸っぱさが良かったです。実家へのお土産にまぐろ最中を買いましたが、こちらはあんことゆず味だそうです。

出典: 99ryu_u99さんの口コミ

【玉子焼き】つきぢ松露

3.51

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

ショーケースに玉子焼きがズラリと並ぶ【つきぢ松露】。これほど多くの玉子焼きが並んでいると圧巻ですね。

もともとは寿司店だったそうですが、女将の作る玉子焼きが評判となって、そのまま玉子焼き店へ移行したそうです。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩4分。

色々と食べてみたいなら「よくばりパック」や「七種盛り」がおすすめ。玉子焼きと言っても、混ぜている具材が異なりますので種類が豊富です。

例えば梅や桜えびを練り込んだものや、一味唐辛子に青のりといった食材も使われます。

食べ歩きをするなら「松露サンド」が良いでしょう。食パンの間に玉子焼きを挟み、マヨネーズで味付けしてあるとのこと。

玉子焼きが厚めでボリュームがあるため、朝食に最適。一味唐辛子と青のりの玉子焼きを使った「青赤松露サンド」もあります。

観光客で賑わっていますね!市場外の一画に、「玉子焼き店激戦区」がありますが、その一店が、こちらのお店。写真にある店名看板から推察するに、結構、歴史あるお店だと思いますが、ショーウィンドに並ぶ玉子焼きのバリエーションはかなり幅広くあります。

出典: Challengerさんの口コミ

「松露サンド」には、2種類あって元来の「松露サンド」は具材がシンプル。この店のメイン商品の玉子焼&マヨネーズ。玉子の出汁が効いて甘みとコクがあって、マヨネーズの酸味との絡み方が美味しさを引き立たせる。

出典: 川井 潤さんの口コミ

【焼き鳥】鳥藤

3.50

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

創業は明治40年、老舗の【鳥藤(とりとう)】は各地の鶏料理店や料亭へ、鶏肉・鴨肉を卸しています。

その鶏料理を店頭で気軽に購入できるのがこちらのお店。ショーケースには、揚げ物や焼き鳥がたくさん並んでいます。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩5分。

こちらが食べログレビュアーから大人気の「鶏弁当」。モモ肉やボンジリなど、様々な部位の焼き鳥がミックスされています。

敷き詰められた鶏そぼろも美味。食べ始めから食後まで、幸せな時間が続きますよ。鶏料理好きにはたまらない一品。

寒い季節には「鶏の水炊き」や「鴨鍋」が登場することも。店頭販売をしているので、雨天の日など体が冷えた時は救世主のようなお店です。

つくねや手羽焼など、串物をお土産として自宅へ持ち帰るのも良いですね。

鳥のモモ、ムネ、ポンジリなど各部位が柔らかく甘すぎず辛すぎずの上品な味付け。鳥そぼろも硬くなく、ふんわりとした食感で、ご飯と一緒に口に運ぶと溶けてしまうような感じです。そしてメインの具材はキンカン。最近、鳥モツでもなかなかお目にかかれません。

出典: m-hammerさんの口コミ

こちらで鶏肉を購入するメリットは多々あります。もちろん市価より品質の高い鶏肉がだれでも手に入るというのが一番のメリットですが、部位ごとに少量ずつ購入できたり、他の鶏肉店ではまず扱っていない希少部位を用意してあることも鶏肉好きにはたまりません。

出典: hongo555さんの口コミ

【海鮮焼】まぐろのみやこ

3.28

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

養殖まぐろは一切置かず、全て天然ものという【まぐろのみやこ】。店頭で、これは養殖かな?とラベル等を確認しなくて済みますね。

狭小スペースで営業しているのですが、バーナーでのパフォーマンス等も行っているので、よく人が集まっています。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩5分ほど。

こちらが名物の「海鮮焼」。貝の上にまぐろやウニなどが、たっぷりと盛り付けられています。

これをバーナーで炙ってくれますので、結構迫力がありますよ。外国からのお客様が喜んで写真を撮っているのを見かけます。

屋号には「まぐろ」とありますが、店頭の海鮮類を見ているとジャンルは様々。貝や海老なども並んでいます。

焼き場が設けられていて、その場で調理してくれます。

コスパは良いのではないでしょうか。バーナーで炙ってくださります。カニがほっくほくで甘味があり、マグロも濃厚な味でした。ホタテは食べやすくカットしてあり、うにを付けて食べました

出典: 箱ヒゲさんの口コミ

築地で食べていると思うと余計に美味しく感じますね。その日によって蟹のみそ汁などが置いてある日もあるみたいで 店前を通るときは今日は何が置いてあるかさりげなくチェックしなくては 絶対に海鮮焼きは食べたいので次築地行くときにまたチェックしてみます!

出典: まりあてぃーたいむさんの口コミ

【うなぎ】築地うなぎ食堂(にっしん太助)

3.28

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

巷では高級料理とされる「うなぎ」ですが、【築地うなぎ食堂(にっしん太助) 】では気軽に、うなぎを食べることができますよ。

店頭販売をしている「うなぎ串」のほか、店内では「うな丼」を提供中。『毎日が土用の丑の日』とも書かれていました。都営地下鉄・築地市場駅から徒歩5分です。

丼やお重となると食べるのに時間がかかりますが、「うなぎ串」ならサッと味わえます。

うなぎを串に刺したまま食すというのは、なかなか経験できないですよね。築地場外市場ならではの光景です。

名物となっているのが、店名が付けられた「太助丼」。うなぎだけでなく、ホタテを焼いたものが添えられています。

築地場外市場食べ歩きといっても、お腹の容量には限度がありますから、ひとつのメニューで異なる食材を楽しめるのは嬉しいですね。

ウナギが予想以上にウマイ!さすがに毎日土用の丑の日、うなぎ食堂だけある。全く臭みなく美味しいうなぎ。びっくり。鰻丼も食べれば良かった。オススメ。鰻丼も700円くらいから食べられてリーズナブル。次はここで鰻丼かな。

出典: えぞむらさきさんの口コミ

太助丼!!しっかりとした厚みのある、脂ののったうなぎ。タレも甘さ控えめのキリっとした味。そして香ばしく焼かれたホタテ。小ぶりだけど、肉厚で風味豊か。ホタテ好きなんだよね~~~

出典: つばさ王子さんの口コミ

【おでん・まぐろカツバーガー】紀文 総本店

3.13

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

スーパーなどでよく見かける「紀文」の商品。築地は紀文の創業地であり、そのフラッグシップ店として【紀文 総本店】を構えています。

練り物を中心に販売しており、おでん種や蒲鉾など幅広いラインアップ。都営地下鉄・築地市場駅からは徒歩7分です。

まずは王道の「おでん」をご紹介。

持ち帰り用だけでなく、店頭販売も行っていますので「コレとコレ、あっアレも」という具合に、好きなおでん種を選べます。

さすが紀文、安定の美味しさ。築地場外市場で食べると、さらに旨く感じられそう。

珍しいものでは「まぐろカツ」。まぐろの身とタマネギ、そして魚のすり身が入ったフライです。

これをパンに挟み「まぐろカツバーガー」として食べることもできるそう。

カニカマを使った「築地揚(磯辺)」や、タコ入りの「お好み揚げ」なども人気です。

『紀文 総本店』さんにて「お好み揚げ」を頂きました!きゃべつ・いか・えび・生姜の練り物が美味しい!他、おでんの具・おつまみセット 等セット売り・種類も多く有って見ていても楽しくなります!築地市場の食べ歩き!美味しく・楽しく回れました!

出典: machato0208nariさんの口コミ

メンチカツみたいになって挟まってるのかと思ったら、なんと、マグロのほぐし身がコロッケみたいになって揚がってまして。コレが、めちゃめちゃ美味しいのです!みっちりたっぷりマグロの食感がしっかり残ってて…コレは表現が難しいのですが、本当に美味しい。

出典: 八王子⇔新宿大好き多摩っこさんの口コミ

【まぐろメンチカツ】味の浜藤 築地本店

3.13

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

【味の浜藤 築地本店】は、創業して90年以上という築地の老舗。素材にこだわっており、魚が最も美味しい時期や海域を見極めているそう。

合成保存料や化学調味料を一切使用しないというのも、大切なこだわり。都営地下鉄・築地市場駅から歩いて5分です。

食べ歩き用に様々な商品を店頭売りしているそう。中でも目を引くのが「まぐろメンチカツ」。かなりの大判なので、その場で食べきるのが大変なほど。

そのほか、ほんのりとした甘さが好評の「もろこし揚」や「築地しゅうまい(いか)」もおすすめです。

デパートで「銀だら西京漬」などを販売していますし、贈答品として用いられることもある老舗店の味。

これをイートインコーナーで「焼魚御膳定食」として味わうことができます。

美味しいと感じたら、併設ショップでパッキングされたものを購入すると良いでしょう。

とうもろこしと魚の練り物の揚げ物で、甘いとうもろこしが中までぎっしり詰まっていて、とても美味しかったです。3口で食べちゃいました。テレビに出ていた外国人は1度に15本も食べたと言っていて、その勢いは確かにわかります。

出典: カミチャさんの口コミ

こちらの西京焼きは、もっとも脂の乗りやすいサイズの銀鱈を選び、京都の白味噌を使っているそうです。サイズは少し小ぶりですが、脂が乗ってて味付けも絶妙で美味しいです。ごはんがつや姫でおかわりOKなのがまた素晴らしい。

出典: 海原椋山さんの口コミ

【生牡蠣】築地 斉藤水産

3.12

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: -

店頭に様々な海産物が並ぶ【築地 斉藤水産】。鮮度抜群の食材が充実しているので、アレもコレもと買いたくなります。

お店の場所は築地場外市場中通り、都営地下鉄・築地市場駅から徒歩約5分ほど。マップをよく見て訪れましょう。

サイズ等により価格が異なる「生ガキ」。どれにするか迷ってしまいますね。あのチュルンとした食感をここで楽しめます。

海のミルクと呼ばれる、水揚げされたばかりのカキを堪能してください。

どうです、この脂の乗り具合!今にも、まぐろがとろけてしまいそうです。こういったものを気軽に食べられるのが築地場外市場の魅力。

大きなカニも並んでおり、その場でボイルしてくれます。食べ歩きするよりも、ここへ長居してしまいそうですね。

300円のものから揃えてありました。800円のものだと掌大ですかね。ポン酢よりもあっさりした少し酸味のあるソースをかけていただきます。トロトロしていてさっぱりと食べられて、苦味を感じることもなく、初めての生牡蠣でしたが満足です。

出典: にほあかさんの口コミ

この蟹は一度も冷凍していない事がウリでして、そう言われると無冷凍の蟹を食す機会は、やはり少ない土地柄の生まれですから、頂くことに!食べると分かります。何が分かるかは、店員さんの言う「何も付けなくても、そのままが美味しい」という事が。

出典: New3000world(Sad)さんの口コミ

※本記事は、2019/07/12に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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