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4月の蕎ノ字 : Nihombashi Sonoji

Nihombashi Sonoji

(日本橋 蕎ノ字)
Budget:
Fixed holidays
Monday
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4.5

¥30,000~¥39,999per head
  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.0

5.0

JPY 40,000~JPY 49,999per head
  • Cuisine/Taste5.0
  • Service4.0
  • Atmosphere3.5
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.5
2024/04Visitation13th

5.0

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service4.0
  • Atmosphere3.5
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.5
JPY 40,000~JPY 49,999per head

4月の蕎ノ字

4月の蕎ノ字。山菜はじめ春の食材をたっぷりと揚げてもらいました。特に殻も使って揚げた蛤が最高でしたね。天ぷらに合わせて選んだオレンジワインもいい感じ。

【2024年4月のおまかせ】
★蕎麦の実
★海老x2
★海老の頭x2
★鱚
★アオリイカ
★ホタルイカ
★にんじん
★タラの芽
★そばがき
★ホワイトアスパラガス
★玉取茸
★ウニ
★たけのこ
★ハマグリ
★じゃがいも
★穴子
★温かい蕎麦、サクラエビのかき揚げ
★冷たい蕎麦
★餡玉
★お茶
(飲み物)
★レモンサワー
★オレンジワイン

2023/11Visitation12th

5.0

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 50,000~JPY 59,999per head

天ぷら蕎麦

8月以来の蕎ノ字。この日も最高でした。

【2023年11月のおまかせ】
★海老
★海老
★頭
★頭
★鱚
★墨烏賊
★蓮根
★太刀魚
★そばがき
★ブロッコリー
★マッシュルーム
★椎茸
★ユメカサゴ
★ねぎ
★帆立(塩、たれ)
★白子
★まぐろ
★あなご
★じゃがいも
★桜海老のかき揚げ
★温かい蕎麦
★冷たい蕎麦
★餡玉
★煎茶
(飲み物)
★レモンサワー
★シャンパン

2023/07Visitation11th

5.0

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 40,000~JPY 49,999per head

昼から天ぷらとワイン

約半年ぶりの蕎ノ字さんはいつもの友人と昼からワイン開けてまったりと(彼はその後仕事でしたが)。

鮎や鱧、なす、とうもろこしなど海山の季節の食材に加え、新たな試みとして本まぐろなども揚げたりして相変わらず多種多彩な内容。鮎には黒ビール、生うにの天ぷらには十四代の双虹をしれっと合わせてくれるなど心憎い演出も素敵です。

〆の蕎麦もこの時期でもしっかり香りがあって最高。当然いつものように冷、温ダブルで。

次回は秋が深まる頃にお邪魔させていただきます。

【2023年7月のおまかせ】
★蕎麦の実
★海老 x2
★海老の頭 x2
★鱚
★泥障烏賊
★蕎麦がき
★なす
★鱧
★にんじん
★椎茸
★鮎
★サザエ
★とうもろこし
★生うに大葉巻き
★本まぐろ
★穴子
★桜海老のかき揚げ
★温かい蕎麦
★冷たい蕎麦
★餡玉
★お茶
(飲み物)
★生ビール
★白ワイン(Asatsuyu half x2)
★黒ビール
★お酒(十四代双虹)

2023/02Visitation10th

5.0

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 40,000~JPY 49,999per head

天ぷらと蕎麦とワイン

半年ぶりの蕎ノ字。

この日もお昼から天ぷらにブルゴーニュのシャルドネを合わせて。

天だねは季節によって変わりますが、流れはいつもの通り。えびから始まり、きす、いかなど鉄板のたねが続き、野菜や山菜を挟んで「本日の地魚」(江戸前というより旬の魚が選ばれる感じ)。この日はヒメジと本モロコでした。

後半はカキ、提案のうにの大葉巻き、しいたけ、穴子という流れ。最後は桜えびのかき揚げに蕎麦で一通り。

量もちょうどいいし、何より「抜け漏れなく」食べさせてくれるのがありがたい。

強烈な主張がある天ぷらも嫌いではないですが、こちらのようにほどよく静かに主張してくる天ぷらが楽しめるのがこちらの魅力ですね。

【2023年2月のおまかせ】
★蕎麦の実
★車えびx2
★頭x2
★きす
★いか
★新玉ねぎ
★太刀魚
★蕎麦がき
★ふきのとう
★フルーツトマト(天ぷら)
★静岡の人参
★本日の地魚(ひめじ)
★本日の地魚(本もろこ)
★カキ
★うに大葉巻き、十四代とともに
★しい茸
★穴子
★桜えびかき揚げ
★温かい蕎麦
★冷たい蕎麦
★あんこ玉
★煎茶
(飲み物)
★グラスビール
★ブルゴーニュ白(シャルドネ)

お会計:約50,000円/人(うち、ワインが約16,000円/人)

2022/08Visitation9th

4.5

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 40,000~JPY 49,999per head

主張の強すぎない天ぷら

4ヶ月ぶりの蕎ノ字。この日はお昼の予約だったけど、夕方以降の予定がないのを良いことにビール飲んで、ワイン空けて、さらに日本酒もいただいて昼からベロベロに(笑)

この日も魚介と野菜をバランスよく揚げていただきました。特に野菜はすべて静岡産のもので、どれもしっかり味が強く、油で揚げることで甘みが出るという理想的な調理。野菜の天ぷらといえばこれまでは「山の上」系譜の代名詞のようなところがありましたが、今はここ蕎ノ字と静岡の成生が個人的には二大巨頭のような気がします。

魚介もタネによって揚げ方を変えたり、合わせるお酒を提案してくれたりまったく抜かりがありません。

次の予約はまた少し先になりますが、楽しみで仕方ないです。

【2022年8月のおまかせ】
★蕎麦の実
★蛤のお出汁
★海老
★海老
★落花生
★海老の頭
★鱚
★太刀魚
★茄子
★蕎麦がき
★ごぼう
★玉取り茸
★鮎
★生雲丹
★サザエ
★メゴチ
★穴子
★じゃがいも
★温かい蕎麦
★冷たい蕎麦
★桜海老のかき揚げ
★餡玉
【飲み物】
★ビール
★白ワイン(ブルゴーニュ・シャルドネ)
★黒ビール(鮎に合わせて)
★お酒(十四代・生雲丹に合わせて)
★炭酸水

お会計:約43,000円

2022/04Visitation8th

4.5

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 30,000~JPY 39,999per head

主張の強すぎない天ぷら

春の蕎ノ字。野菜中心に季節の食材たっぷりでこの日も大満足。

今をときめく天ぷら屋はどっちかというと良くも悪くも何かと派手な印象があるけど、こちらは変なパフォーマンスに走ることもなく、淡々とうまい天ぷらを揚げて出してくれるところが気に入ってます。

予約難度はそれなりに高いけど、ずっと通い続けたいお店です。

【2022年4月のおまかせ】
★蕎麦の実
★蛤のお出汁
★海老x2
★海老の頭x2
★ホタルイカ
★鱚
★タラノメ
★本モロコ
★アスパラガス
★トマト
★蕎麦がき
★太刀魚
★メゴチ
★にんじん
★蛤
★じゃがいも
★穴子
★温かい蕎麦
★桜海老のかき揚げ
★冷たい蕎麦
★餡玉
(飲み物)
★ビール
★グラスの白ワインx2

2022/02Visitation7th

4.5

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 20,000~JPY 29,999per head

天ぷら蕎麦

食べたものだけメモ

★蕎麦の実
★海老x2
★海老の頭x2
★いか
★鱚
★フキノトウ
★白魚
★玉ねぎ
★トマト
★蕎麦がき
★帆立
★にんじん
★玉取茸
★牡蠣
★穴子
★じゃがいも
★桜海老のかき揚げ
★温かい蕎麦
★冷たい蕎麦
★餡玉

2021/12Visitation6th

4.4

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance3.5
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 30,000~JPY 39,999per head

天ぷら蕎麦

食べたものだけメモ

★蕎麦の実
★海老x2
★海老の頭x2
★とんぶり?
★鱚
★いか
★にんじん
★蕎麦がき
★蓮根
★玉取茸
★ユメカサゴ
★牡蠣
★白子
★穴子
★温かい蕎麦
★桜海老のかき揚げ
★冷たい蕎麦
★餡玉

2021/09Visitation5th

4.3

  • Cuisine/Taste4.5
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 20,000~JPY 29,999per head

天ぷら蕎麦

食べたものだけメモ

★蕎麦の実
★海老x2
★海老の頭x2
★鱚
★サザエ
★オクラ
★栗
★茄子
★蕎麦がき
★蓮根
★メゴチ
★鮎
★松茸
★生雲丹大葉巻き
★穴子
★桜海老のかき揚げ
★温かい蕎麦
★餡玉

2021/02Visitation4th

4.5

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 20,000~JPY 29,999per head

てんぷらそば

春の蕎ノ字さん。この日もランチで。

揚げの技術はもちろん素晴らしいのですが、いわゆる「変わったこと」はしないでひたすらオーソドックスに淡々と揚げてくれます。

この店の真骨頂はやはり揚げるたねの素材選び。ご主人の地元静岡の食材を中心に江戸前の天ぷらでは揚げないような天だねが使われます。中でも根菜類の天ぷらは静岡の成生と双璧だと思います。

ただ、成生に比べると野菜の切り方、揚げ方とも随分と穏当で、インパクトでは劣るもののしみじみとした美味しさが蕎ノ字さんの天ぷらからは感じられます。

天ぷらだけでも十分に悶絶ものなのに更に〆のお蕎麦までが最高という。

東京にあって一番好きな「天ぷらそば屋」です。

2020/09Visitation3th

4.5

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 20,000~JPY 29,999per head

今、東京で美味い天ぷらを食べるならここ!

9か月ぶりの蕎ノ字さん。

前回は年の瀬の寒い時期でしたが、今回は秋口の予約。野菜中心に秋の味覚をしっかり堪能させてもらいました。

静岡の成生同様、こちらも野菜の天ぷらに特徴があるのですが、最近は江戸野菜にフォーカスを当てておられるようです。以前は出身の静岡の野菜を選っていたイメージですが、少しその辺は変えてきているようですね。

ランチとはいえ、テンポよく料理は提供され、最後のお蕎麦まで2時間弱。ちょうど良い具合ですね。

予約は大変ですが、また伺いたいと思います。

【2020年9月お昼のコース】
★海老2尾(揚げ方を変えて)
★海老の頭
★鱚
★太刀魚
★茄子
★落花生
★若鮎
★サザエ
★松茸
★雲丹の大場巻き
★穴子
★かぼちゃ
★温かい蕎麦+桜エビのかき揚げ
★冷たい蕎麦

(飲み物)
★ビール

お会計:約23,000円

2019/12Visitation2th

4.5

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 15,000~JPY 19,999per head

天ぷらも蕎麦も超一級

それぞれスタイルは全く異なるけど、名古屋の「にい留」、静岡の「成生」、東京麻布十番の「たきや」、そしてここが現代天ぷらのトップランナーだと思ってる(残念ながら、当サイトで人気の四谷のあそこは個人的には圏外)。

どこの店にも共通するのは、揚げる食材への拘りが面白い。ここ蕎ノ字で言えば野菜への拘りであり、ジビエを取り扱ってみたりといった感じ。

さらには店名にも表れている通り、〆の蕎麦が他との差別化要素になっている(蕎麦は温か冷やかを選択することができますが、自分は両方いただいてます)。

ただ、他の3店同様、とにかく予約が取り難いのが唯一の難点…
---------------
They all have very different styles, but I think Niitome in Nagoya, Naruse in Shizuoka, Takiya in Tokyo's Azabu Juban, and here are the top runners in terms of modern tempura (unfortunately, the one in Yotsuya that's popular on this site is out of my favor).

It is interesting to note that all of the restaurants have in common a focus on the ingredients.

Moreover, as the name of the restaurant suggests, the closing Soba is a differentiating factor (you can choose hot or cold Soba, but I have both).

However, like the other 3 restaurants, the only difficulty is that it is hard to get a reservation...

2018/05Visitation1th

4.0

  • Cuisine/Taste4.0
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks-
JPY 15,000~JPY 19,999per head

静岡県産にこだわる天ぷらと蕎麦の店

人形町にある天ぷら屋。元々は静岡の島田市で店を営まれていたようですが、2年前にこの場所に移って来られたようです。

当サイトのレジェンド・レビュアーが数年ぶりにレビューを上げたのが、移転直後のこちらということで、界隈では一時騒然となったのを覚えてます。

店の特徴は、1つは最後は蕎麦で〆ること、もう1つは静岡県産の食材に拘ること、この2つです。

蕎麦で〆るのは、ご主人のご実家が蕎麦屋だったから。静岡県産に拘るのは、もちろんご出身が静岡だからです。

ちなみに同じ静岡県産の食材にこだわる天ぷらと言えば静岡市にある「成生」があります。今や紹介制になり訪問のハードルがすっかり上がってしまいましたが・・・。

そういえば、名古屋から東京四谷に移ってきた「くすのき」も地元三河の食材にこだわってたような。名古屋といえば「にい留」も移転後は評判がうなぎのぼりのようですね。中部・東海ゆかりの天ぷら屋は最近は本当に元気です。

話は逸れましたが、こちらでは基本天ぷらはおまかせで、一通り揚げてもらった後追加を頼むこともできます。この日は、最初っからこの日の天ダネは全部揚げてもらうよう幹事の方がお願いされていたようです・・・。

最後の蕎麦は温かい汁そばとざるそばから選ぶことができました。最後の天ぷらはこの日は桜えびのかき揚げでしたので、温かい蕎麦は桜えびのかき揚げ蕎麦となりました。

天ぷらに使う油はごま油中心でいくつかの油をブレンドして揚げているとのこと。さすがにこのクラスの天ぷら屋になると、胡麻油で揚げても軽い口当たり。油の切れ具合も気になりません。

天ぷらで面白かったのは、鯵と鹿の2つ。鯵は物凄い身厚なものが使われいて、その厚みを楽しめる切り方で、火入れも頃合のレアで文句なし。

鹿も中心はレアに見えるものの、きちんと中心まで熱が入って、熱が入ることによって出てくる風味とレア特有の食感の両方が楽しめる一品。

野菜の天ぷらもかなり含まれていて、天ぷらだけで20品ほどいただいたにも関わらずほとんど食べ疲れすることなく、最後の蕎麦まで余裕の完食。

蕎麦のクオリティもそこらの専門店を軽く凌駕しており、大盛りにしなかったことを激しく後悔。

お値段も飲み物はほとんど飲んでないとはいえ、20,000円でたっぷりとお釣りが来ました。

最近は、需給の関係で人気の飲食店は超強気の値付けで、中にはドン引きするような店も多々あるのですが、ここは文字通りの適正価格。

素直にまた来ようと思いました。ご馳走様でした。

【2018年5月のおまかせ】
★蕎麦の実の先付
★海老
★海老の足
★きす
★鯵
★そばがき
★筍
★アスパラガス
★島田人参
★椎茸
★鹿肉
★はまぐり
★はまぐり磯辺
★新玉ねぎ
★わらび
★あなご
★こしあぶら
★稚鮎
★生雲丹
★生海苔
★じゃがいも
★桜えびのかき揚げ
★ざるそば
★あん玉
(飲み物)
★ノンアルコールビールx2


お会計:約17,000円

Restaurant information

Details

Restaurant name
Nihombashi Sonoji
Categories Tempura
Phone number (for reservation and inquiry)

03-5643-1566

Reservation Availability

Reservations available

「キャンセルポリシー」
前日から100%のキャンセル料がかかります。
電話予約時間は10:00〜15:00、18:00〜21:00の間のみ

Address

東京都中央区日本橋人形町2-22-11 井上ビル 1F

Transportation

3-minute walk from Ningyocho Station on the Tokyo Metro Hibiya Line 4-minute walk from Ningyocho Station on the Toei Subway Asakusa Line 5-minute walk from Suitengumae Station on the Tokyo Metro Hanzomon Line 6-minute walk from Hamacho Station on the Toei Subway Shinjuku Line

189 meters from Ningyocho.

Opening hours
  • Mon

    • Closed
  • Tue

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • Wed

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • Thu

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • Fri

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • Sat

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • Sun

    • 12:00 - 14:00
    • 18:30 - 21:00
  • ■ 営業時間
    ※おまかせコースのみ。
    一斉スタートとなります。
    ※夜の部のみカード可


    ■ 定休日
    第二・第三日曜日 (不定休あり)

Business hours and holidays are subject to change, so please check with the restaurant before visiting.

Budget

¥20,000~¥29,999

¥20,000~¥29,999

Budget(Aggregate of reviews)
¥30,000~¥39,999¥30,000~¥39,999

Check the distribution of amounts spent

Method of payment

Credit Cards Accepted

(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)

Electronic money Not Accepted

QR code payment Not Accepted

Table money/charge

サービス料5%

Seats/facilities

Number of seats

9 Seats

Private dining rooms

not allowed

Private use

not allowed

Non-smoking/smoking

No smoking at all tables

Parking lot

not allowed

Nearby paid parking: 2-24-1 Nihonbashi Ningyocho, 10 parking spaces, etc.

Space/facilities

Comfortable space,Counter

Menu

Drink

Japanese sake (Nihonshu),Japanese spirits (Shochu),Wine,Particular about Japanese sake (Nihonshu),Particular about Japanese spirits (Shochu),Particular about wine

Food

Particular about vegetable,Particular about fish

Feature - Related information

Occasion

Alone

This occasion is recommended by many people.

Website

http://www.sonoji.info/

The opening day

2016.10.30