FAQ

一年に一度の蟹祭り。 : Kani Yoshi

Official information

This restaurant is registered on Tabelog as a corporate member. Business information is released by the staff.

Delivering seafood from Sanin from October to March

Kani Yoshi

(かに吉)
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5.0

¥100,000~per head
  • Cuisine/Taste5.0
  • Service5.0
  • Atmosphere5.0
  • Cost performance5.0
  • Liquor/Drinks5.0

5.0

JPY 100,000~per head
  • Cuisine/Taste5.0
  • Service5.0
  • Atmosphere5.0
  • Cost performance5.0
  • Liquor/Drinks5.0
2024/02Visitation6th

5.0

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service5.0
  • Atmosphere5.0
  • Cost performance5.0
  • Liquor/Drinks5.0
JPY 100,000~per head

一年に一度の蟹祭り。

ミトミえもんのグルメサイト、はじめました。
Homepage「https://blog.33inc.jp/
instagram「@mitomi_emon」

一年に一度の蟹祭り、スタート!

会場はもちろん鳥取が誇る『かに吉』でございます。地の利と確かな目利きを最大限に活かした蟹が最大の魅力。透明感のある身質、旨味を構成する水分、新鮮な固体だけが放つ香りなど、全ての蟹の常識をひっくり返します。そもそも素材の力だけで頭ひとつ抜け出しているが、蟹の新しい可能性の提案もたくさん。これを毎年アップデートさせるのだから恐れ入ります。

コースのラインナップはこちら。

「蟹味噌」お酒で伸ばしただけ、、、?
「蟹刺し」何度食べても驚きを隠せない、、、身だけじゃなくて旨味が詰まってる!
「焼蟹」焼いてもよし!
「蟹バター」レモン爽やかな酸味と。
「蟹フライ」梶谷農園のハーブとともに。
「蟹ソルベ」蟹味噌と虎屋の餡のコラボレーション。今年はここにウイスキーも参加!
「蟹と味噌」
「蟹丼」昨年の蟹90:米10の割合が、今年は蟹96:米4に。笑
「甲羅酒」味噌や身を増量してさらにパワーアップ。お酒も十四代。笑
「蟹サンドイッチ」
「蟹すき」身に
「蟹すき」爪に
「蟹素麺」
「蟹雑炊」
「蟹雑炊」味噌入り
「蟹雑炊」詰めて濃厚に。

2023/02Visitation5th

5.0

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service5.0
  • Atmosphere5.0
  • Cost performance5.0
  • Liquor/Drinks5.0
JPY 100,000~per head

年に一度の蟹祭り!!

【再訪】ミトミえもんのグルメサイト、はじめました。
Homepage「https://blog.33inc.jp/
instagram「@mitomi_emon」

さぁさぁ、今年もやってきました。一年に一度の蟹祭り、もちろん会場は鳥取の『かに吉』でございます。最高級の”光輝”とまではいきませんでしたが、それに次ぐ”煌星”の蟹達でございます。同行者は全員がかに吉初体験でしたが、事前に上げまくっておいたハードルを軽々と超えてきてくれました。

山田の大将の達筆なメニューとともに、蟹三昧のレビューをお楽しみください。

「蟹味噌」
「蟹さし」やっぱりこれだよなぁ。ものが違う、、、
「焼蟹」
「蟹バター」爽やかな酸味とともに。
「蟹ソルベ」蟹味噌と虎屋の餡のコラボレーション
「蟹フライ」梶谷農園のハーブとともに。
「蟹と味噌」
「蟹丼」蟹9:米1。
「甲羅酒」
「蟹サンドイッチ」
「蟹すき」身に
「蟹すき」爪に
「蟹素麺」
「蟹雑炊」
「蟹雑炊」味噌入り

2022/03Visitation4th

5.0

  • Cuisine/Taste5.0
  • Service5.0
  • Atmosphere5.0
  • Cost performance5.0
  • Liquor/Drinks5.0
JPY 100,000~per head

年に一度は死ぬほど蟹を食べたい。

【再訪】グルメサイト、はじめました。
Homepage「https://blog.33inc.jp/
instagram「@mitomi_emon」

年に一度は蟹を死ぬほど食べたい。

いや、年に一度は『かに吉』で蟹を食べたい。土地の利、目利きの力、大将の持てる能力を全て使った蟹、これ以上の蟹を見つけるのは至難の技。素材の素晴らしさは刺身を食べた瞬間に伝わる。蟹が淡白なんて誰が言ったのだろう?その旨味の強さは何度訪ねても驚かされます。だから、年に一度はかに吉で蟹を食べたいのだ!

ちなみに、蟹は「浜坂がに光輝」なるブランド。なんと1万匹に1匹という素材なんだとか。どんなアイドルのオーディションより凄いやん!蟹界のトップオブトップ、そりゃ美味しくなきゃ困るって話です。笑

そんな松葉蟹のラインナップはこちら。

「松葉蟹の蟹味噌」余韻がヤバイ!!
「松葉蟹の刺身」脚の部分に醤油を数滴。そのままでも驚くほどの旨味。
「松葉蟹の焼き」脚の部分。
「松葉蟹の丼」蟹9:米1。なんと贅沢な!
「松葉蟹のフライ」爪と脚の部分。梶谷農園のハーブとともに。油を足しても蟹も風味は消えず。
「松葉蟹の甲羅酒」
「松葉蟹のソルベ」蟹味噌
「松葉蟹のサンドイッチ」山椒の香りを効かせて
「松葉蟹のかにすき」身に爪に
「松葉蟹の鍋」葱、白菜、どんこ椎茸
「松葉蟹の蟹素麺」
「松葉蟹の椀」春菊とともに
「松葉蟹の雑炊」ふわふわ卵と蟹味噌と

2020/12Visitation3th

4.8

  • Cuisine/Taste4.8
  • Service4.8
  • Atmosphere4.8
  • Cost performance4.8
  • Liquor/Drinks4.8
JPY 100,000~per head

情熱大陸ご出演、おめでとうございます!

【再訪③】2020/12/19(土)dinner
instagram「@mitomi_emon」/ブログ「http://ameblo.jp/nobuhiromitomi

こんにちは、ミトミえもんです!
instagram「@mitomi_emon」
blog「http://ameblo.jp/nobuhiromitomi

情熱大陸ご出演、おめでとうございます。
鳥取県にある料理店『かに吉』、ご主人の山田氏が情熱を傾けるのはもちろん”蟹”。ここの蟹を食べれば他の蟹が食べれない、そう語る食通も多いほど。地の利を最大限に活かし、日帰りの蟹を使うなど新鮮さにおいてはこれに勝るものなし。これを証明するように、瑞々しさがそのまま旨味に繋がっております。蟹が甘い、とか、味噌が脂がのってる、なんて経験したことがありますか?甘さを堪能する重要な要素になっているのは繊維の太さ、これが生む食感も甘さに繋がっております。詳しい話は是非、前回のブログをご参照ください。

松葉蟹の解禁は11月、ここからが「かに吉」の季節。
どうですか?この圧巻のメニュー。松葉蟹にできること、それはきっと全てここにある。

「松葉蟹の蟹味噌」これが脂に乗った蟹味噌
「松葉蟹の刺身」脚の部分に醤油を数滴。
「松葉蟹の焼き」胴と脚の部分。
「松葉蟹の茹で」脚に蟹味噌をたっぷり
「松葉蟹の醤油ごはん」醤油を垂らしたご飯に、脚と胴の茹で蟹を蟹味噌と和えたものを重ねて
「松葉蟹の甲羅酒」
「松葉蟹のフライ」爪と脚の部分。梶谷農園のハーブとともに
「松葉蟹のソルベ」蟹味噌
「松葉蟹のサンドイッチ」山椒の香りを効かせて
「松葉蟹のバター焼き」ナスタチウムで包んで
「松葉蟹のかにすき」身に爪に
「松葉蟹の鍋」葱、白菜、どんこ椎茸
「松葉蟹の蟹素麺」
「松葉蟹の椀」春菊とともに
「松葉蟹の雑炊」ふわふわ卵と蟹味噌と

2020/07Visitation2th

4.0

  • Cuisine/Taste4.0
  • Service4.0
  • Atmosphere4.0
  • Cost performance4.0
  • Liquor/Drinks4.0
JPY 30,000~JPY 39,999per head

夏のかに吉、通称「なつ吉」に潜入!!

こんにちは、ミトミえもんです!
instagram「@mitomi_emon」
blog「http://ameblo.jp/nobuhiromitomi

鳥取県にある『かに吉』、屋号が示す通り言わずと知れた蟹料理の名店でございます。
だが、松葉蟹のハイシーズンは11月から3月、これ以外の季節はどんな料理を提供しているのでしょう?ということで、夏のかに吉、通称「なつ吉」に潜入してまいります。スターターだけは蟹が担当、お馴染みの「蟹味噌のソルベ」。マイナス30度で凍結したからこその一品!

なつ吉のラインナップをご覧あれ!

「いか」半日熟成の白烏賊、甘味が頂点に!
「サザエ」その日の朝7時の収穫。新鮮だからなのか、不思議と磯の香りが全くない。これぞ地方の強みか!
「アカミズ」高級後の1つ。白身にもかかわらず十二分の旨味の持ち主。
「鯵」
「牡蠣」岩牡蠣のフライ。これもまた磯の香りなし。コハク酸による旨味がだけが衣に包まれます。
「ハタハタ」ハタハタ小丼。この食べ方は初体験!
「鰈」一夜干し。骨抜きをしてあるので、そのままほうばっていただきます。ジューシーでほくほくなのは、この食べ方のおかげか!さらにクチバシの部分だけでもいただきます。クチバシを下にして干しているので、全ての脂がここに集約される。塩気の強さに驚くが、なんと塩は使っていないのだとか。天然の潮味ということですね。美味い!
「もずく」
「鮑ステーキ」バターと醤油と肝の共演。言葉はいらない、ご飯はほしい。
「サラダ」梶谷農園より
「しゃぶしゃぶ」まさかの肉まで登場。なつ吉の引き出しは無限大だ!
「カレー」フルーティーさの正体はキウイ。フルーティーな風味の後はスパイスが追いかけてきます。

鳥取の魅力は蟹だけじゃない!と主張するように怒涛の魚介達。さらには肉やカレーまで登場。その全てに大将の個性が光るユニークなランチでございました。ご馳走様です。

2020/01Visitation1th

4.8

  • Cuisine/Taste4.8
  • Service4.8
  • Atmosphere4.8
  • Cost performance4.8
  • Liquor/Drinks4.8
JPY 80,000~JPY 99,999per head

”生かした”蟹ではなく”生きた”蟹

2020/1/26(日)dinner
instagram「@mitomi_emon」/ブログ「http://ameblo.jp/nobuhiromitomi

鳥取県は蟹取県。
県をおして蟹をアピールするが、水揚げが日本一なら消費量も日本一。なんと給食でも出される学校があるんだとか!そして、鳥取県が日本一たる所以がもう1つ。それはずばり蟹料理専門店の『かに吉』が存在するということ。蟹を名物に掲げる料理店は数あれど、これだけの蟹料理を食べられる店はそうそうありません。一体どんな蟹料理なのか、その魅力をご紹介していきましょう。

蟹のハイシーズンは冬!!

11月から3月にかけて競りにかけられる松葉蟹。言わずと知れたブランド蟹ですが、初競りで一匹500万の値がついた事で話題にもなりましたね。その松葉蟹の中で競りで一級品をひいてくるのが「かに吉」の大将の山田達也氏。鳥取と兵庫の県境の漁港の仲買でもあるそうで、その目利きには間違いがありません。透明感のある肌、旨味をたっぷり含んだ水分、その香りなど、これまでの蟹は何だったの?というほどクオリティーが高い。手を使って食べる事も多いのだが、不思議なことに手に匂いが全くつかない。実は手につく匂いは腐敗臭なのだそうだ。地の利と確かな目利きこそが提案できる蟹がここにあるのです。大将曰く、”生かした”蟹ではなく”生きた”蟹、と言うことか。

新鮮がゆえの魅力は、アミューズのように提供された蟹味噌が証明する。雑味が全くなく旨味だけが口にとけていくのです。うーん、これには言葉が必要ない、必要なものは日本酒だけだ。

様々な料理法を駆使して、蟹の様々な表情を見せてくれます。

刺しでは、濃厚な蟹の甘みを堪能。醤油をちょこっと垂らすと鶏卵のような味わい、と説明を受けるがまさにその通り。蟹の刺身は淡白だとイメージしてきた自分とさようなら。焼きでは、香ばしさとレア感が同居。残った水分こそが旨味なのだが、ここに調味料ばりに香ばしさが活躍します。松茸だって、肉だって、いつだって水分の残った料理が一番美味い。蟹も例外ではないようだ。焦がさないギリギリのラインを狙うのがコツらしい。言うは易し行うは難し。茹ででは、本当に茹でたの?ってほどにジューシーな味わい。駄目を押すかのように蟹味噌が味わいを増強していきます。身と味噌を和えた一品など、もはや米なし蟹チャーハンと呼んでいいほどの贅沢。笑 料理としても蟹をフル活用。蟹味噌をソルベにしてみたり、同じくサンドにしてみたり、甲羅酒にしたり、爪はフライにしたり、とアイデアで蟹をさらにアップデートしていきます。

メインディッシュは蟹鍋

改めて、鍋に使われる蟹をご覧ください。透明感のある肌とキラキラした水分が確認できますね。出汁と混ざり合っても蟹の旨味に変化なし、いやむしろ出汁のぶん旨味が重ねられております。繊維をほぐした蟹素麺などは、蟹が繊維の塊であることを再認識させます。そして、この恩恵を受けた、椎茸、ねぎ、白菜、などの野菜も絶品。さらには、お椀にしてみたり、卵雑炊にしてみたり、その魅力を余す事なく利用し尽くします。ここに味噌も絡めた雑炊には言葉を失いました。

最高の蟹料理、来年の冬もまた食べにきます。ご馳走様でした。

Restaurant information

Details

Restaurant name
Kani Yoshi(Kani Yoshi)
Categories Crab、Seafood、Regional Cuisine
Phone number (for reservation and inquiry)

0857-22-7738

Reservation Availability

Reservations Only

【御予約いただければ午後2時からの営業もやっております】
御予約頂けましたら、午後2時からの営業も可能です。
夜のコースと同じ金額でのコースになります。ランチや団体はやっておりません。

【ご予約を頂きましたお客様へ】
御予約はご来店の3日前までにお願い致します。キャンセルは1週間前まで。その日にちを過ぎますとお料理代金の全額を頂く事になりますので宜しくお願い致します。

Address

鳥取県鳥取市末広温泉町271

Transportation

Get off at JR Tottori Station and it's about a 5-minute walk.

370 meters from Tottori.

Opening hours
  • Mon

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Tue

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Wed

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Thu

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Fri

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Sat

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • Sun

    • 14:30 - 16:30
    • 17:00 - 22:00
  • ■ 営業時間
    昼 14:30~16:30(※要予約)

    ■ 定休日
    不定休
Budget

¥20,000~¥29,999

¥20,000~¥29,999

Budget(Aggregate of reviews)
¥100,000~¥100,000~

Check the distribution of amounts spent

Method of payment

Credit Cards Accepted

(JCB、AMEX、VISA、Master、Diners)

Electronic money Not Accepted

QR code payment Not Accepted

Table money/charge

10%

Seats/facilities

Number of seats

40 Seats

Private dining rooms

OK

For 4 people、For 6 people、For 8 people

Private use

OK

Non-smoking/smoking

No smoking at all tables

Electronic cigarettes are also not permitted.

Parking lot

not allowed

Coin parking available nearby

Space/facilities

Comfortable space,Wide seat,Counter,Tatami seats

Menu

Drink

Japanese sake (Nihonshu),Japanese spirits (Shochu),Wine,Particular about Japanese sake (Nihonshu),Particular about Japanese spirits (Shochu),Particular about wine

Food

Particular about vegetable,Particular about fish

Feature - Related information

Occasion

With friends/colleagues

This occasion is recommended by many people.

Service

(Surprise) Party accommodations

Website

https://kaniyoshi.gorp.jp/

Remarks

[Related links] Kanikichi reservations - OMAKASE https://onl.sc/77BeA8P Jonetsu Tairiku (broadcast on December 13, 2020) https://www.mbs.jp/jounetsu/2020/12_13.shtml 130 Million People's SHOW Channel (broadcast on December 11, 2021) https://www.hulu.jp/watch/100098160 "I've Found Someone on Another Level" [Recognized by the Top Class! [Craftsmen Changing Common Sense Special] (broadcast March 15, 2022) https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202203/26305_202203152306.html ONESTORY https://www.onestory-media.jp/post/?id=2650&title_id=3104&_token=906d15f2044f14ceb09d9ac9de09103fd7392bf3 Watanabe's Walking Guide A Gourmet King's Holiday Tottori Crab Trip https://www.happyon.jp/watch/100011610 There may be times when we have to refuse entry to customers who are taking abnormal photos with their cameras.