口コミ一覧 : 秀徳 2号店

気になるレストランの口コミ・評判を
フォロー中レビュアーごとにご覧いただけます。

口コミをフォロー中レビュアーで絞り込むには、ログインが必要です。

店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名
秀徳 2号店(【旧店名】創業四百年仲卸 紀之重 新館)
受賞・選出歴
寿司 百名店 2021 選出店

食べログ 寿司 TOKYO 百名店 2021 選出店

ジャンル 寿司、日本料理、居酒屋
予約・
お問い合わせ

03-5565-3511

予約可否

予約可

住所

東京都中央区築地6-26-6

交通手段

日比谷線 築地駅 ①、②番出口 徒歩7分
大江戸線 築地市場駅 A1番出口 徒歩8分

築地駅から390m

営業時間
    • 11:00 - 15:00

      L.O. 14:30

    • 17:00 - 22:30

      L.O. 21:30

  • ■ 定休日
    無休(年末年始は変更あります。お問い合わせください)
予算

¥8,000~¥9,999

¥4,000~¥4,999

予算(口コミ集計)
¥10,000~¥14,999 ¥6,000~¥7,999

利用金額分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、JCB、Diners、Master、AMEX)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

なし

席・設備

席数

42席

(カウンター席16席・テーブル3つ・お座敷2つ)

個室

(2人可、8人可)

仕切り戸を外し2部屋つなぎで、14名様までご利用可能です。

貸切

禁煙・喫煙

全席禁煙

駐車場

近くに有料駐車場有

空間・設備

席が広い、カウンター席あり、座敷あり、掘りごたつあり

メニュー

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、日本酒にこだわる、ワインにこだわる

料理

魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 接待 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン、一軒家レストラン

サービス

お祝い・サプライズ可、テイクアウト、デリバリー

お子様連れ

子供可(未就学児可、小学生可)

ホームページ

http://www.shu-toku.com/

オープン日

2012年11月10日

備考

アメックスが使えます(情報提供元:アメックス)

初投稿者

不動産屋さんの登戸探検隊ひでちゃん不動産屋さんの登戸探検隊ひでちゃん(2138)

ブログに店舗情報を貼る

このレストランは食べログ店舗会員等に登録しているため、ユーザーの皆様は編集することができません。

店舗情報に誤りを発見された場合には、ご連絡をお願いいたします。お問い合わせフォーム

関連リンク

ランチのお店を探す

条件の似たお店を探す (築地・湾岸・お台場)

周辺エリアのランキング

近くにある施設

東京都の施設一覧をもっと見る

周辺の観光スポット

よくある質問

  • 営業時間・定休日を教えてください

    [月]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [火]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [水]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [木]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [金]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [土]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)
    [日]
     11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
     17:00 - 22:30(L.O. 21:30)

    ■ 定休日
    無休(年末年始は変更あります。お問い合わせください)

  • アクセス方法を教えてください

    日比谷線 築地駅 ①、②番出口 徒歩7分
    大江戸線 築地市場駅 A1番出口 徒歩8分

  • オンライン予約は出来ますか?

    はい、予約可能です。

  • このお店の口コミを教えてください

     旬のおつまみと握りのコース8800円。
     何万円もする高級寿司が当たり前になりそうなこのご時世にありがたいお店です。1人寿司というと、池波正太郎の母親が仕事のあとに、たまにのご褒美に好物のお寿司を食べては頑張っていた、という話しを思いだします。上等なものを食べ慣れている方には物足りないかも知れませんが、たまにのご褒美にちょうど良い、というかちょいとした贅沢にちょうどありがたいバランスです。
    ...